汎用型自作PCまとめ

当ブログは2ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」などをお届けするサイトです。

    Google

    コメント(0)  
    Google-Pay-logo

    1: サーバル ★ 2018/01/10(水) 13:00:48.48 ID:CAP_USER9.net
    グーグル、決済プラットフォームを新ブランド「Google Pay」に統合

    Richard Nieva (CNET News) 翻訳校正: 編集部2018年01月09日 07時55分

     Googleは米国時間1月8日、同社の決済サービスを刷新し、「Google Pay」という新しいブランドを立ち上げたことを発表した。

     この新製品は、Googleの既存のモバイル決済プラットフォームを統合するものだ。Googleの既存のモバイル決済プラットフォームとしては、ユーザーがオンラインや実店舗での支払いを「Android」搭載スマートフォンで済ますことのできる「Android Pay」と、個人間送金が可能な「Google Wallet」がある。

     新システムでは、ユーザーは自分のGoogleアカウントに保存済みの情報にアクセスして、「Chrome」ブラウザへの決済情報の入力や「Google Play」ストアでのアプリ購入など、さまざまなGoogleサービスにわたる処理を行うことができる。

     この動きは、大手ハイテク各社が小売業界の情勢にどれだけ大きな変化をもたらしたかを如実に表している。Googleと競合するAppleやAmazonも、Eコマース関連のサービスにかなりの資金を投入している。

     Googleによると、統合されたシステムは、AirbnbやFandangoなどのいくつかのサードパーティーサービスで既に利用可能だという。
    https://japan.cnet.com/article/35112840/

    2: 名無しさん@1周年 2018/01/10(水) 13:01:18.71 ID:dHQ+GOvU0.net
    アップルの後追い?

    画像の説明文

    コメント(0)  
    ecn1711170040-p1

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/17(金) 18:52:43.90 ID:CAP_USER9.net
    Google日本法人は11月17日、2019年後半をめどに本社オフィスを東京・渋谷に移転すると発表した。移転先は、東急建設などが建設中の新ビル「渋谷ストリーム(SHIBUYA STREAM)」(18年秋完成予定)の地上14~35階。現在「六本木ヒルズ」(港区)内に構えるオフィスの約2倍となる約2600人のスタッフを収容できるという。

     Google日本法人は、01年の設立当初から10年にかけて、渋谷のオフィスビル「セルリアンタワー」に入居していた。9年を経て、同社は再び渋谷の地に戻る。

     広報担当者は「渋谷を選んだ理由は、さまざまな事業を行ってきた歴史と、イノベーションを起こす風土があるため。ただ、多くの人員を収容できる体制は整ったが、人員の拡充が決定しているわけではない。今後検討していきたい」と経緯を説明した。

    ecn1711170040-p2


    (続きはこちら)
    http://www.sankei.com/smp/economy/news/171117/ecn1711170040-s1.html


    2: 名無しさん@1周年 2017/11/17(金) 18:53:42.11 ID:bpsLcLSd0.net
    >多くの人員を収容できる体制は整ったが、人員の拡充が決定しているわけではない。

    なぜ人を雇わないんだ
    画像の説明文

    コメント(0)  
    googlemap_b_09062016

    1: ばーど ★ 2017/11/12(日) 22:58:34.52 ID:CAP_USER9.net
    f10


    これまでもGoogleは世界中の道路を撮影するという野心的なプロジェクト、ストリートビューのテクノロジーの改良に努めてきた。最近もストリートビュー撮影車の装備を大きく改良したことを発表している。今回はマルチカメラで撮影された複数の映像からパノラマを生成する際に生じる奇妙な継ぎ目を目立たなくする方法を考案した。

    Googleではストリートビューを撮影するカメラを「ロゼット」と呼んでいる。派手な塗装のGoogleカーの屋根に乗っている球体だ。これには多数のカメラが内蔵されて周囲を撮影する。それぞれ独立に作動するカメラ15台に多数のセンサーも搭載されており、道路を巡航しながら連続的に周囲を撮影していく。専用ソフトが撮影された画像をつなぎ合わせせてストリートビューが作られる。われわれはストリートビューのおかげで(Googleカーが通った道路なら)世界中どこへでも入っていくことができる。

    とはいえ、ストリートビューを使ったことがあれば、映像中にときおり奇妙な継ぎ目が表示されてしまうのに気づいたかもしれない。ロゼットの15台のカメラが撮影した映像を接続する際に、風景にズレが生じたり看板や標識などの重要な情報が消えてしまったりする現象だ。これはGoogleマップだけに生じる問題ではなくて、他のパノラマ生成テクノロジーでも広く見られる。各種のスマートフォン・カメラやVR向けデジタル画像処理ソフトでもこれが起きるのに気づいたユーザーも多いだろう。

    Googleではこの苛立たしい画像の継ぎ目をシームレスにスムーズなものにする新しいアルゴリズムを実用に移した。これは接続しようとする2枚の重なり合う画像のデータを簡約化する際に、ピクセルレベルで画像を比較し、接続部分に不自然な視覚的構造が生じないよう補正する(たとえば建物の水平な線など)。

    (続きはこちら)
    配信2017年11月10
    TechCrunch Japan
    http://jp.techcrunch.com/2017/11/10/2017-11-09-googles-improved-image-blending-means-a-more-seamless-street-view/

    3: 名無しさん@1周年 2017/11/12(日) 23:00:28.15 ID:0h25Pe370.net
    ブレンドS

    画像の説明文

    スポンサードリンク

    このページのトップヘ