汎用型自作PCまとめ

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    クラウド

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    1: ノチラ ★ 2017/10/23(月) 05:39:15.62 ID:CAP_USER.net
    経営再建中の東芝は中核子会社であらゆるモノがネットにつながる「IoT」の開発人員を2年後に5割増の1500人にする。製造業を中心に開発したIoT技術基盤の普及を目指す。デンソーの工場で生産設備向けに採用が決まった。財務改善のため主力事業を相次ぎ売却した東芝は、稼げる事業の育成が急務だ。IoTに成長の活路を見いだそうとしている。

     7月に分社したICT(情報通信技術)子会社、東芝デジタルソリューショ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22560050S7A021C1TJC000/

    7: 名刺は切らしておりまして 2017/10/23(月) 05:51:06.31 ID:LDOe+M1J.net
    周回遅れもいいとこだけどな。

    画像の説明文

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    azure-vs-aws

    1: ノチラ ★ 2017/10/04(水) 21:26:47.53 ID:CAP_USER.net
     日本マイクロソフト(東京都港区)が10月4日、官報に掲載した2017年6月期(16年7月~17年6月)決算公告によれば、売上高は4093億円(前年同期は3845億6300万円)、経常利益は421億7200万円(同410億5100万円)だった。累積の利益や損失の指標となる利益剰余金は1022億6300万円(同902億5500万円)。

     日本マイクロソフトは1986年設立(当時はマイクロソフト株式会社)。看板製品は「Microsoft Windows」「Microsoft Office」だが、B2B、B2Cを問わず幅広い分野に進出し、製品やサービスも多岐にわたる。

     そのため分野ごとに強力な競合が存在。代表的なところでは、米Google、米Apple(オフィス製品、スマートフォン、検索エンジンなど)、米Amazon.com(クラウドサービスなど)、米Salesforce.com、独SAP、米Oracle(データベース管理、CRMなど)、ソニー(ゲーム、音楽など)が挙げられる。

     このうち伸びが大きいのがクラウド分野だ。米Microsoftの直近の決算(17年4~6月)によると、クラウド関連製品・サービスの売上高は「Azure」が97%増、「Office 365」が43%増、「Dynamics 365」が74%増と急成長。日本マイクロソフトの伸びはこれを上回るとみられる。

    ここがポイント

     売上高のうちクラウドビジネスの構成比を、2年足らずで7%から47%まで急拡大した日本マイクロソフト。日本では、米国に比べてクラウド移行が遅れているというトレンドがあるとはいえ、ものすごい勢いです。

     Amazozn.comの「AWS」に出遅れてスタートした「Azure」も、ここに来て米国を上回る100%以上の成長を見せているようです。日本マイクロソフトの平野拓也社長は、この勢いを20年まで継続し「AWS」を捉え、国内シェアトップを目指すと明言しました。

     これまでも“巨人”IBMに始まり、Apple、GoogleとITの歴史を塗り替えるような戦いを繰り広げてきたMicrosoftが、クラウドビジネスでAmazon.comとどんなデッドヒートを展開するのか、注目です。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/04/news090.html

    4: 名刺は切らしておりまして 2017/10/04(水) 21:51:09.10 ID:1rvmv4s2.net
    これは意外

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2017/09/19(火) 21:43:07.82 ID:97SMu8yQM.net BE:551517227-2BP(1000)
    「VMware on AWS」の衝撃

    VMwareは2016年、Amazonとの提携という重大な決定を下し、顧客がハイブリッドクラウドにかける野望に関心を向けた。2017年は、パブリッククラウド分野におけるAmazonの最大のライバルである
    Microsoft、Google との新たな提携を発表している。

     この中で、VMwareの環境をAWSに移行できるようにする「VMware on AWS」の影響力は非常に大きいと言われている。多くの企業がVMwareの仮想サーバ環境をオンプレミスで稼働させているという実情がある。

    そこに来てのVMware on AWSである。これにより、オンプレミスで稼働するVMwareベースのシステムを、VMwareの移行機能であるVMotionなどにより、あえて言えば「あっさりと」、ベアメタル環境としてのAWSのクラウド上に移行できてしまう。

    こうなると、AWSのデータセンターとしての価格競争力、可用性といった強みが、ポストオンプレミスの土俵上にも繰り広げられることになってくる。

     その影響は、他のクラウドサービスプロバイダーにとどまらず、サーバベンダーやシステムインテグレーターなど広く及ぶことになる。

    https://japan.zdnet.com/article/35107457/

    7: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2017/09/19(火) 21:46:45.58 ID:2kdqJk6J0.net
    逆に今まではAWS上でVM使えなかったん?

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