汎用型自作PCまとめ

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    ドローン

    コメント(2)  
    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/12(火) 23:26:58.80 ID:CAP_USER9.net
      ソフトバンクC&Sは8日、4Kカメラを搭載した中国社製の手のひらドローン「Kudrone(クドローン)」を発売することを発表した。13日よりパートナーや大手家電量販店、オンラインショップなどを通じて販売するという。予約は8日より受付を開始している

     「Kudrone」は、ステルス戦闘機をモチーフにデザインをされた最新小型高性能ドローン。174ミリ四方のコンパクトサイズと約86グラムの軽量を実現し、専用ケースにより持ち運びも容易だという。

     4K解像度の動画や800万画素の写真撮影も可能。センサーシステムやGPSなどの位置情報システムにより、屋内外を問わずホバリング(空中停止)を可能とし、屋外では自動追従撮影も実現できるという。高機能・高性能にも関わらず3万円を切る価格(参考価格で税抜き25,370円)も利用者に対する訴求力を高めている。

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    (続きはこちら)
    http://www.zaikei.co.jp/article/20171210/415723.html


    3: 名無しさん@1周年 2017/12/12(火) 23:30:10.19 ID:iMGDJgI70.net
    ドローンて言うほど使いみち無いよな。
    画像の説明文

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    1: 孤高の旅人 ★ 2017/12/07(木) 17:31:51.38 ID:CAP_USER9.net
    NTT東など、ドローンでオフィス巡回残業を抑制
    2017年12月7日 14:45
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO24365970X01C17A2X30000

    NTT東日本とビルメンテナンス事業の大成は7日、ドローン(小型無人機)を使って夜間のオフィスを巡回するサービスを2018年4月に始めると発表した。屋内型のドローンがオフィスの画像を撮影し、管理担当者に撮影した映像を送信する。オフィスにいる社員の残業を抑えるよう知らせたり、見回りの警備員を減らしたりできる。

    巡回サービス「TーFREND」では、ブルーイノベーション(東京・千代田)が開発したドローンを利用する。全地球測位システム(GPS)につながなくても、経路をアプリで設定すればオフィスの通路上を自動飛行する。毎秒1~2メートルの速度で移動し、最大2万平方メートルのオフィスに対応する。
    NTT東日本の安全にデータ通信ができるシステムを使うため、オフィスの画像が流出することはない。すでに数社から引き合いがあるという。月額料金は数十万円程度になる。大成の加藤憲博専務取締役は「ドローンを残業抑制など働き方改革に活用したい」と意気込んだ。

    25: 名無しさん@1周年 2017/12/07(木) 17:40:31.05 ID:sXCy+U0l0.net
    >>1
    それは止めてくれ
    定規とかで叩き落したくなるから

    画像の説明文

    コメント(0)  
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    1: ノチラ ★ 2017/11/07(火) 23:22:15.43 ID:CAP_USER.net
    小型の無人機、ドローンの利用が広がる中、ソニーは、自動運転のベンチャー企業と共同で開発した飛行機型のドローンで、来年度中にも災害時の物資輸送の事業を始めることになりました。ドローンを使った輸送事業を始めるのは、ソニーと自動運転技術を手がけるベンチャー企業「ZMP」が共同で出資するエアロセンスです。

    7日は、この会社が開発した飛行機型のドローンが公開されました。このドローンは時速100キロ以上の速さで長い距離を飛行し、垂直に離着陸もできることが特徴で、ことし8月から福岡市で医薬品などを離島に輸送する実証実験を始めています。

    この会社では、これまでの実験結果から、基本的な安全性の確保など実用化のめどが立ったとして、災害時に医薬品などを輸送する事業を来年度中にも始める計画です。まずは災害時に物資の輸送に時間がかかる離島などでの活用を想定していて、3年後の2020年度には100億円規模の売り上げを目指すとしています。

    エアロセンスの谷口恒代表取締役は「早く遠くまで飛行できるので、緊急輸送に非常に効果的だ。森林に飛ばして広い範囲で木の発育状態を見ることにも向いているので、農林業などにも用途を拡げていきたい」と話しています。

    ドローンの活用をめぐっては、NTTドコモも、山間部に医薬品などを運ぶ実証実験を進めています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171107/k10011214741000.html

    10: 名刺は切らしておりまして 2017/11/07(火) 23:50:47.98 ID:BsIrI9bh.net
    事業化するなら平時のインフラも支えろよw

    画像の説明文

    コメント(1)  
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    1: ノチラ ★ 2017/08/06(日) 14:50:21.63 ID:CAP_USER.net
    小型の無人機=ドローンを使った荷物の配送など物流への利用促進を目指して、国土交通省は今月にも専門家の検討会を立ち上げ、安全対策がとられたドローンは、監視がなくても飛行できるなど新たな飛行ルールを策定することを決めました。政府はドローンを使った荷物の配送を来年から山間部で、2020年代には都市部で始めることを目指していますが、現在の航空法ではドローンは常時、目視で監視できる範囲でしか飛行できません。

    このため、国土交通省は今月にも経済産業省と合同で専門家の検討会を立ち上げ、ドローンによる配送を行うための新たな飛行ルールと安全対策を策定することを決めました。

    具体的には、航空法の運用を見直して、設定したルートどおり正確に飛行できることや飛行中にトラブルが起きても安全に着陸できることなど、安全対策を講じたドローンは、目視による監視がなくても飛行できるようにすることを想定しています。これによって、山間部や離島などで買い物に行けない高齢者のもとに、ドローンを使って食料品や生活物資を直接届けるサービスなどを実施することが可能になります。

    検討会では、どのような対策を講じれば安全性を確保しながらドローンの利用促進を図れるか具体的に検討を進める考えで、今年度中に新たな飛行ルールをまとめたいとしています。ドローン配送の将来像はこれまでの飛行ルールでは、ドローンで荷物配送を行うためには墜落などに備えてルートの下に監視する人員を配置しなければならず、かえってコストがかかっていました。

    新たな飛行ルールでは、機体に一定の安全対策が講じられていれば遠隔操作や自動制御で飛行できるため、監視者を配置せずにドローンを飛ばすことができるようになります。

    これによって山間部や離島など衝突のリスクが低く人口が少ない地域で、買い物に行けない高齢者などのもとにドローンで食料品や生活物資を直接、届けるサービスを実施することが可能になります。さらに、機体の技術開発や規制緩和が進めば、将来的に人口が密集する都市部でも上空をドローンが飛び交い、トラックやバイクにかわって宅配事業を担うことも想定されています。

    海外でも実用化へ加速
    ドローンの物流への活用は、アメリカや中国など世界各国で実用化に向けた動きが加速しています。

    アメリカでは、アマゾン・ドット・コムや小売り最大手のウォルマート・ストアーズ、グーグルなどが相次いでドローンを使った配送サービスへの参入を表明しています。ネバダ州では、コンビニ大手のセブンーイレブンの現地法人が、去年、店舗から食料品や医薬品を実際に近所の家庭に届けるサービスを試験的に行いました。

    また、中国でも、江蘇省などにドローン物流の実証拠点などが設けられ、山間部などにドローンが荷物を届ける取り組みが試験的に始まっているということです。
    以下ソース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170805/k10011087981000.html
    3: 名刺は切らしておりまして 2017/08/06(日) 14:58:25.21 ID:mKUHkrow.net
    日本は後手後手すぎ

    画像の説明文

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