汎用型自作PCまとめ

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    メモリ

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    1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:422186189-PLT(12015).net
      2017年8月10日、マイクロソフトのWindows Blogにて、

    (中略)

    サーバー用途で使われるファイルシステムの「ReFS(Resilient File System )」を採用し、大規模なデータセットを利用できるようになる。NTFSの最大ボリュームサイズは256TBだが、ReFSは4.7ZB(ゼタバイト)。1ゼタは10垓で、1テラの10億倍となる。障害に強く、データを保護するための機能を備えている。

    性能を追い求める企業にとってはSSDの速度も遅く、メモリー上にシステムを展開することもある。その際、通常のメモリーだと停電で全ての情報が失われるので、ログを記録する必要があるが、ここでSSDを使うのは本末転倒。そこで、DRAMとNANDを併用した「不揮発性メモリモジュール(NVDIMM-N)」が利用される。電源を切っても内容が維持されるのだ。「Windows 10 Pro for Workstations」では、この「NVDIMM-N」がサポートされる。

    ネットワーク面では、リモートダイレクトメモリアクセス(RDMA)機能を備えたネットワークアダプタを使うことで、「SMBダイレクト」機能を利用できるようになる。「SMBダイレクト」はCPUをほとんど使わず、高速でデータを送受信できるのが特徴だ。その分CPUパワーを他に利用したり、電力を節約することができる。

    CPUの対応も拡張される。現在のWindows 10は2CPUまでの対応だが、「Windows 10 Pro for Workstations」は4CPUまで対応。これで、Intel XeonやAMD Opteronをフルに活用できるようになる。利用できるメモリー量も増えており、現在2TBまでのところ6TBまで使えるようになる。

    http://ascii.jp/elem/000/001/532/1532055/
    3: 名無しさん@涙目です。 2017/08/16(水) 10:27:22.16 ID:Gec1oIRG0.net
    けどお高いんでしょう?

    画像の説明文

    コメント(1)  
    gif

    1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:194767121-PLT(13001).net
    東芝メモリは3日、64層積層プロセスを採用したTLC3次元フラッシュメモリ「BiCS FLASH」およびコントローラーを、Single Packageに収めたクライアント向けSSD「BG3」シリーズを開発したと発表した。同日から一部PC OEM向けにサンプル出荷を開始。2017年第4四半期以降に出荷を拡大する予定だ。

    http://news.mynavi.jp/news/2017/08/04/186/
    4: 名無しさん@涙目です。 2017/08/04(金) 16:15:23.18 ID:n9jz4GJp0.net
    学生の頃は1Mで1万しましたが

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    ism1

    1: trick ★ 2017/07/27(木) 17:44:39.77 ID:CAP_USER9.net
    DDR4-2400 8GB×2枚が13,000円台など全体的に続騰、平均上昇率10%超えも - AKIBA PC Hotline!
    http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/price/monthly_repo/1072428.html
    相場月報7月号
    サハロフ佐藤(佐藤 純一)2017年7月27日 07:05

     今回調査でもメモリは全体的に上昇傾向が続いている。

     特にDDR4-2666の2枚組は、平均の値上がり率が4.8~12.1%と大きい。16GB×2枚組の最安値は前回比1,780円高の29,260円で、3万円以下は1店のみ。8GB×2枚組も940円高の税込15,120円に上がった。前回調査時は目立つ動きがなかっただけに、突然の高騰には驚く。

     DDR4-2400は平均2.7~6.8%上昇。このうち8GB×2枚組の最安値は1,310円高の税込12,790円に急騰したが、7月15日には税込13,480円を記録、1年10ヶ月ぶりの13,000円台となった。中心価格帯は、8GB×2枚組が14,000円台、4GB×2枚組が8,000円弱~8,000円台半ばだ。

     DDR4-2133は平均の動きが2400より小幅だが、8GB×2枚組は1,850円高の税込13,430円に上昇。価格面から選ぶ利点はなさそうで、最近はデスクトップPC向けに2133を置くショップも減ってきた。

     DDR4 SO-DIMMも上昇しているが、2400が平均3.8~10.2%上がった一方、2133は1.5~4.8%に留まり、最安値も横ばいだ。在庫ショップ数も2133のほうが多く、最安値は8GB×2枚組が税込13,370円、4GB×2枚組が税込7,280円で、中心はプラス数百円程度となっている。

     最後に光るメモリを。GeILから発売された「EVO X」という製品で、発光機能を持つマザーボードにDIMM側の電源コネクタを繋ぎ、ソフトウェア制御で光らせて楽しむという趣向だ。昨秋から続くメモリの高騰で、いい加減めげそうな昨今、いっそメモリに癒やされてみるのも良いかもしれない

    画像の説明文

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