汎用型自作PCまとめ

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    1: ノチラ ★ 2018/01/12(金) 17:09:40.60 ID:CAP_USER.net
    米Microsoftは11日(現地時間)、「Windows 10 Fall Creators Update(バージョン 1709)」が全世界、すべての互換デバイスで利用可能になったことを発表した。

     「Fall Creators Update」は互換性の確認が取れたデバイスから段階的に配信を拡大してきたが、今後は「Anniversary Update」(バージョン 1607)および「Creators Update」(バージョン 1703)をインストールしている環境であれば、“Windows Update”経由で配信を受けられるようになる。インストールの準備ができるとアップデートの通知が行われる仕組みで、その際、すぐにOSを再起動してアップデート適用するか、あとでリマインドするか、再起動を行う日時を指定することが可能。年2回の機能アップデートの適用には、毎月配信される品質アップデートよりも長い時間がかかるので、都合のいいタイミングを選択したい。

     なお、「Windows 10」の古いバージョンを利用している場合は、ダウンロードサイトから更新アシスタントツールやメディア作成ツールを入手して、手動でアップデートを行う必要がある。
    https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1100759.html

    5: 名刺は切らしておりまして 2018/01/12(金) 17:16:38.38 ID:N2vwBl/I.net
    >すべてのデバイスで利用可能に

    否定は不可能に

    画像の説明文

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    1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:194767121-PLT(12001).net
    米Microsoftは9日(現地時間)、「Windows 8.1」のメインストリームサポートを終了した。無償で技術サポートを受けたり、仕様変更や新機能のリクエストをすることはできなくなる。

     なお、「Windows 8.1」は延長サポートの対象となっており、2023年1月10日まで有償サポートやセキュリティ更新プログラムが提供される。そのため、
    向こう5年間は「Windows 8.1」デバイスを利用し続けることが可能。ただし、新しいCPUやチップセットでの利用が制限される場合があるので、ハードウェアの更新を計画している場合は注意する必要がある。

     ちなみに、「Windows 7」はすでにメインストリームサポートが打ち切られており、延長サポートの終了も残すところ2年となっている(2020年1月14日まで)。できるだけ早めに移行計画を立てたい。

    https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1100471.html

    4: 名無しさん@涙目です。 2018/01/11(木) 09:18:42.67 ID:YUR+tlce0.net
    サポート期間が短すぎだろ

    画像の説明文

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/01/09(火) 10:36:50.79 ID:CAP_USER9.net
    「iOS11.2.2」リリース、プロセッサの脆弱性「Spectre」に対処
    Laura Hautala (CNET News) 翻訳校正: 編集部2018年01月09日 09時21分
    https://japan.cnet.com/article/35112843/

    Appleは米国時間1月8日、「iPhone」や「iPad」に搭載されている「iOS」向けのアップデートであるバージョン11.2.2をリリースし、それらのデバイスのプロセッサに影響を及ぼす重大な問題を修正した。この脆弱性(発見した研究者らは「Spectre」と呼んでいる)のあるプロセッサを搭載するデバイスがハッキング攻撃を受けると、通常ならデバイスによって守られているはずの機密情報が奪われてしまうおそれがある。

    今回のアップデートは、IntelやArm、AMDのチップに脆弱性があるとのニュースが報じられてから1週間も経たないうちにリリースされた。研究者らは、この脆弱性の2番目の変種(「Meltdown」と呼ばれる)がほとんどのIntel製チップに含まれることも突き止めた。これらの脆弱性の存在が明らかになったことを受けて、チップメーカーやコンピュータメーカー、クラウドサービスプロバイダーが顧客を安心させるために次々に発表を行い、対策に取り組んでいることを伝えた。

    これらの脆弱性を悪用する攻撃者は、パスワードや暗号鍵などの機密情報が一時的に盗みやすくなってしまう設計上の不具合を利用する。攻撃を成功させるためには、ハッカーはこれらの脆弱性を利用する前に、悪意あるソフトウェアをユーザーのデバイスにインストールする必要がある。

    Intelの最高経営責任者(CEO)を務めるBrian Krzanich氏によると、同社は今後、SpectreとMeltdownを含まないチップを製造するという。それらの脆弱性を含むチップが搭載された、世界中の膨大な数のデバイスについては、Appleが今回リリースしたようなソフトウェアアップデートが次善の策となる。

    この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。

    2: 名無しさん@1周年 2018/01/09(火) 10:38:26.99 ID:2ta33Eww0.net
    でも、OSで強制劣化仕様だろ?

    画像の説明文

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