汎用型自作PCまとめ

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    プログラミング,マ,SE

    コメント(1)  
    1: ノチラ ★ 2018/01/14(日) 12:44:19.84 ID:CAP_USER.net
    Microsoftは2018年1月10日(米国時間)、「PowerShell Core 6.0: Generally Available (GA) and Supported!|PowerShell Team Blog」において、クロスプラットフォーム向けの新たなPowerShellエディションである「PowerShell Core 6.0」の一般公開を開始したと伝えた。Windows、macOS、Linuxに対応したオープンソースソフトウェアで、ハイブリッドクラウドやヘテロジニアス環境にも対応している。

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    (中略)

    現在、PowerShellには「Windows PowerShell」と「PowerShell Core」の2つのエディションが存在している。Windows PowerShellは.NET Framework上に構築された実装で、10年以上にわたって活用されている。.NET Framework上に実装されているため、実質的にWindowsのみがサポートされている。

    今回公開された「PowerShell Core」はオープンソース・ソフトウェアである.NET Core上に実行されており、Windows以外にもmacOSやLinuxなど、.NET Coreが動作するほかのオペレーティングシステムでも動作するという特徴がある。PowerShell Coreでは、Windows PowerShellでそれほど使われていなかった機能は削除されるといったブラッシュアップも行われている。

    今後、Windows PowerShellに関しては新機能は追加されず、アクティブな開発は「PowelShell Core」へ移行するものと見られる。Microsoftはこうした活動を通じてPowerShellを巡るエコシステムを活発化する狙いがあると考えられる。

    (続きはこちら)
    https://news.mynavi.jp/article/20180112-570218/

    2: 名刺は切らしておりまして 2018/01/14(日) 12:53:05.34 ID:dbs/6ko2.net
    LinuxでAzure ADとか操作できるわけか

    画像の説明文

    コメント(2)  
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    1: ノチラ ★ 2018/01/13(土) 19:08:18.55 ID:CAP_USER.net
    「我々は非常に素晴らしいおもてなしと料理のディナーを用意し、『ごちそうします。どうぞお越しください』と招待している。招待に応じるかどうかは、相手に任せるしかない」。

     日本オラクルのフランク・オーバーマイヤーCEO(最高経営責任者)は2017年12月に開催された記者会見で、「パートナーのクラウドシフトをどう促すのか」という質問に対し、こう回答した。記者会見は日本オラクルのクラウドサービスを紹介するイベント「Oracle CloudWorld Tokyo 2017」の会場で行われたものだ。

     オーバーマイヤーCEOの言う「非常に素晴らしいディナー」とは、オラクルが提供するクラウドサービスと、その導入を支援するためのパートナー向けのプログラムのことを指す。オーバーマイヤーCEOは「パートナー企業には、当社の社員と同じレベルのクラウドの知識を持ってほしい」と話しており、そのために充実したパートナー支援策を用意しているという。

    冒頭のオーバーマイヤーCEOの発言を直接的な表現にすれば、「日本オラクルは、パートナーがクラウドシフトを実行するために、十分な支援体制を用意している。またオラクルが提供するクラウドサービスにも自信がある。いよいよパートナーが、オラクルのクラウドのパートナーになるかどうかを決める段階に来ている」ということになる。

     このオーバーマイヤーCEOの発言を聞いて、記者は少し驚いた。いじわるな見方をすれば「クラウドシフトをしないパートナーは美味しいご飯は食べられない、つまり、これまでと同様の支援を日本オラクルから受けられない」とも取れる。かなり踏み込んで、パートナーにクラウドシフトを促していると言える。

    素晴らしいかどうかの判断は難しい

     これまで日本オラクルのデータベース(DB)などのミドルウエアを販売していたパートナーにとって、オラクルのクラウドが「非常に素晴らしいディナー」かどうかは、現時点では正直、判断が難しい。

    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/122700988/

    4: 名刺は切らしておりまして 2018/01/13(土) 19:09:47.71 ID:sRAS+KA3.net
    味は悪くないかもしれない
    でも高価すぎる

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    コメント(0)  
    1: ノチラ ★ 2018/01/12(金) 19:34:52.87 ID:CAP_USER.net
    アジャイル開発宣言は2001年に発表された。「アジャイル」という言葉が登場すると、それ以前からあった「スクラム」や「XP(Extreme Programming)」をはじめとする軽量開発手法を総称する新しい呼び名として、大きなムーブメントとなった(ただし、注目を集めたのはソフトウエア開発の文脈においてであり、ムーブメントはソフトウエア開発者のコミュニティ内に限られていた)。アジャイルは、ソフトウエアエンジニアの草の根活動から始まったと言える。

     以下に、有名なアジャイル開発宣言を引用する。

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    この宣言は今でも色褪せないが、読んでみて分かるようにウォーターフォール型開発へのアンチテーゼとしての色彩を帯びている。

     左に書かれていることを重要としながらも、右側がより価値をもつ、という宣言になっており、よく見ると左側に書かれていることは、ウォーターフォール型のプロジェクトマネジメントではまさに最重要項目とされてきたことだ。

     もう1つのポイントは、これ自体が「アジャイルソフトウエア開発宣言」という名称をもつことからも分かるように、「ソフトウエア」を「つくる」側に力点が置かれており、ソフトウエア開発者側からのメッセージだったことだ。1990年代後半から2000年前半のアジャイルは、このように開発者の視点に立って、ビジネスにいかに貢献するかを目標に掲げていた。
     
    (続きはこちら)
    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/51870

    4: 名刺は切らしておりまして 2018/01/12(金) 19:48:17.81 ID:gKvozVbF.net
     ,;:⌒:;,
    8(・ω・)8 一歩間違えればグダグダになりかねん

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