汎用型自作PCまとめ

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    1: trick ★ 2017/08/22(火) 15:59:07.52 ID:CAP_USER9.net
    「ezweb.ne.jp」から「au.com」に、auのEメールが変更 - ケータイ Watch
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1076613.html
    既存メールアドレスは引き続き利用可能

    太田 亮三2017年8月22日 14:33

     KDDI、沖縄セルラーは、2018年4月以降、Eメールドメインを「ezweb.ne.jp」から「au.com」に変更する。既存のメールアドレスは引き続き利用できるほか、ドメインのみの変更も可能。

     auではこれまでEメールのアドレスとして「ezweb.ne.jp」を利用してきたが、2018年4月以降は「au.com」に変更する。また、2017年の秋冬モデル以降は、便利にEメールを利用できるという「auメールアプリ」の提供も開始する。

     2018年4月以降に新たにauのEメールアドレスを取得する場合、アドレスは「aaa@au.com」などになる。既存ユーザーは、「xxx@ezweb.ne.jp」などの、これまでのメールアドレスを引き続き利用できるほか、すべて変更して「bbb@au.com」などにしたり、ドメインのみを変更し「xxx@au.com」にしたりできる。

     また、法人向けのビジネスメールアドレスは「biz.ezweb.ne.jp」から「biz.au.com」に変更され提供される。

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    7: 名無しさん@1周年 2017/08/22(火) 16:03:30.19 ID:3N0/e7+N0.net
    これはキャリアメールそのものを無くす方向かね

    画像の説明文

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    1: ノチラ ★ 2017/08/18(金) 19:39:24.36 ID:CAP_USER.net
    街路灯に基地局機能を組み込んだ次世代携帯電話の中継システムを検証する実証実験が10月末から、広島県福山市の鞆の浦で始まる。第5世代移動通信システム(5G)では、中継用の基地局が現行の第4世代(4G)より細かい密度で必要になると見込まれるためで、機材を開発した通信大手「KDDI」(東京)が、実証実験に向けた覚書を市と締結した。

     実証実験は、アンテナと無線機を柱の中に収納した基地局収容型LED街路灯「ゼロサイト」を観光スポットの鞆の浦に設置。約1年間の運用を通じて、天候や地形の影響、保守整備上の課題などを検証する。

     ゼロサイトは、現行の携帯電話中継サービスで最も高速な4GLTEに対応していることに加え、観光客向けの無料Wi-Fiサービスも提供する。

     同社によると、街路灯をアンテナとして利用している基地局はこれまでにも設置されているが、基地局機能すべてを組み込んだ街路灯が設置されるのは鞆の浦が初めて。実証実験の候補地を求めていた同社と、観光サービスの向上に向けた新たな展開を探っていた市の意向が一致した。

     携帯電話などの移動通信システムは、数年後には5G時代に突入し、利用する電波が4Gより高周波数になるとみられる。周波数が高いほど直進性が強いため障害物に影響されやすく、距離による減衰も大きいため、基地局は現行より多く必要になる。

     しかし、市街地などでは専用施設の増設は困難なため、既存の街路灯を基地局兼用のものに取り替えることで5G時代に対応する方式が立案された。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170818/bsj1708181445004-n1.htm
    2: 名刺は切らしておりまして 2017/08/18(金) 19:42:27.62 ID:FjHkYS4E.net
    建物のちょっと奥にはほぼ到達しない5G使ってどうするんだろう

    画像の説明文

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    1: trick ★ 2017/08/08(火) 16:57:56.71 ID:CAP_USER.net
    日本の公衆無料Wi-Fiはなぜショボいのか?孫正義も不要論を唱えるその内実を聞いた (HARBOR BUSINESS Online) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00147659-hbolz-sci
    8/6(日) 16:00配信

     東京五輪を前に東京の観光整備が急ピッチで進んでいる。ところが、観光客があてにしている無料公衆Wi-Fiがどれも不便なのは確かだ。地下鉄やJRは利用者登録が必要になるが、認証したくても繋がっていない状態ではまったく動かない。やっと認証できても都バスはバスの中でしか利用できないのに、地下鉄に行ったら再び利用者登録。しかも駅でしか使えないというお粗末さである。そんな日本の公衆無料Wi-Fiの実態を情報通信総合研究所・佐藤仁氏に聞いた。

     「3年前までは諸外国に比べると、日本ではほとんど普及していなかったが、ここ数年で急速に整ってきました。都市にもよりますが、東京だけをみると他の先進国と大差はなくなってきつつあります」

     そもそも日本のWi-Fi導入は、携帯電話からのネット接続が増えるにつれ回線が逼迫して繋がらない問題を回避することから始まった。その対応策として、docomo、au、ソフトバンクら通信事業者が各社ごとに導入を行った。そのため日本の携帯電話に加入していない外国人観光客はWi-Fiに繋ぐことができなかったという過程がある。

     「総務省の調査によれば’15年に日本の無料Wi-Fiに満足していない訪日外国人が36.4%だった。それを見た政府が観光促進のため急ピッチで普及に努めたのです」

     ただWi-Fiが増えたといっても都バスの中では使えるが、地下鉄の中では使えないなど利便性に欠けている。このちぐはぐな状況は改善されるのだろうか。

     「今の日本の無料公衆Wi-Fiはいわば『点と点』で、面のカバーができておらず、中と外、交通機関ごと、建物ごとに別れて接続するしかない。もともと日本人のWi-Fi需要は、ホテル、学校、カフェなど特定の滞在場所なので、駅や広場など通過場所には設置されてこなかった。日本人が一番繋ぎたいのは通勤電車の中でしょう。そういった需要に応えるために、東京メトロでは’16年12月からメトロの車両内でインターネットが使用できるサービスを開始していて順次導入する予定です」

    89: 名刺は切らしておりまして 2017/08/09(水) 08:55:43.84 ID:chDMg39J.net
    いちいち登録がめんどくさい
    画像の説明文

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