汎用型自作PCまとめ

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/01/15(月) 15:36:29.34 ID:CAP_USER.net
     GPDが兼ねてより予告していたポータブルWindowsゲーム機「GPD WIN 2」が、クラウドファンディングサイトIndiegogoに登場した。製品を入手できる最小出資額は599ドル。10万ドルの資金目標に対して、11時20分現在で272%の達成となっている。出荷時期は2018年5月を予定している。なお、通常販売価格は899ドルだ。

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     既報のとおり、GPD WINの後継となるモデルで、アルプス製のジョイパッド、2つのバイブレーションモーターによるフォースフィードバック、L1/2/3、R1/2/3の装備などが特徴。放熱を高めた純銅放熱モジュールで、最大15WのTDPに対応する。ファンは2,000~1万rpmで自動的に変化する。

     素材はマグネシウム/アルミニウム合金を採用。中央の黒いパーツはABS樹脂製で、亜鉛合金製のパーツに換装したり、オリジナルのステッカーを貼ってデコレーションしたりできる。一方、筐体側は軽量性を実現するためにABS樹脂を採用し、UVコーティングを施した。

     そのほかのおもな仕様は、CPUにCore m3-7Y30(1GHz、Intel HD Graphics 615)、メモリ8GB(LPDDR3-1866)、128GB M.2 SSD(SATA 6Gbps接続、ユーザーで換装可能)、1,280×720ドット表示対応6型シャープ製インセル液晶ディスプレイ(左右の視野角は178度、Gorilla Glass 4つき)、OSにWindows 10 Homeなどを搭載する。

     インターフェイスは、USB 3.0×2(うち1基はType-C)、Micro HDMI、microSDカードスロット、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2、音声入出力などを備える。

     本体サイズは162×99×25mm(幅×奥行き×高さ)、重量は460g。バッテリは4,900mAh×2(合計9,800mAh、37.24Wh)。USB PD 2.0による充電に対応し、0%から50%への充電を30分間で行なえる。

     なお、日本での販売代理店としては、株式会社天空が予約販売を決定している。ニュースリリースで用意されているフォームに名前とメールアドレスを登録することで、後日、価格や予約開始時期などの予約情報が送られる。今回、天空のご協力を得て、GPDのWade社長のインタビュー記事も掲載したので、そちらも合わせてご覧いただきたい。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1097345.html
    (かなり踏み込んだ内容です)

    サイトはこちら
    GPD WIN 2: Handheld Game Console for AAA Games | Indiegogo (15時30分現在出資率650%)
    https://www.indiegogo.com/projects/gpd-win-2-handheld-game-console-for-aaa-games-laptop#/
    株式会社天空、GPD WIN2の日本での公式予約販売を決定(日本円価格公表なし)
    http://www.tenku.co.jp/info/news/20180115/index.html

    2018年1月15日 11:38
    PC Watch
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1101071.html

    3: 名刺は切らしておりまして 2018/01/15(月) 15:38:16.07 ID:62Dx8hyL.net
    通常販売価格は899ドルってことは、日本価格は10万円超えちゃうってことかw

    画像の説明文

    コメント(1)  
    iphone-x-charging-01

    1: ノチラ ★ 2018/01/12(金) 17:11:24.94 ID:CAP_USER.net
    絶好調の2018年第1四半期の売上予測を示しているアップル。その背景には、新機軸を打ち出した「iPhone X」の大ヒットがあると見られるが、今年もアップルはその好調ぶりを維持できるだろうか。その鍵を握るのは、やはりiPhoneとなりそうだが、アップルは今年、どのようなiPhoneを投入すると考えられるだろうか。

    新機軸を求める声に応えて好業績を予想
    アップルにとって、昨年は新たな転換期を迎えた年だったといえるだろう。その理由は、ホームボタンを排して前面がディスプレイを占めるデザインを採用し、指紋認証の代わりにAI技術を活用した顔認証システム「Face ID」を搭載するなど、新機軸を打ち出した新しいiPhone「iPhone X」にあるといって過言ではない。

    アップルは2014年の「iPhone 6」以降、2017年に発売された「iPhone 8」に至るまで、4世代にわたって同じ形状のデザインを採用してきた。iPhone 6の発表当初は、それまでのiPhoneより大画面のディスプレイを採用したこと、さらにより大画面の「iPhone 6 Plus」シリーズを投入したことで大きな支持を集めたが、4世代も続くとさすがに「代わり映えがしない」という印象を消費者に抱かせていたのは事実だろう。

    事実、iPhone 8/8 Plusの発売に際しては、従来のiPhoneのように予約が殺到して買いづらくなる事態は起きていない。またそれを販売する大手キャリアも、事前予約数は前モデルの「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」より落ちている旨の発言をしていた。

    しかしながら、iPhone 8/8 Plusの発売から約2カ月後に発売されたiPhone Xに関しては、Apple Storeや大手キャリアの予約サイトにアクセスが殺到して繋がりづらい事態となり、各キャリアはiPhone Xの事前予約数が、iPhone 8/8 Plusを大きく超えるに至ったとしていた。部材や製造技術などの問題から、当初より出荷数が少ないと言われていたとはいえ、1カ月以上入手しづらい時期が続いていたことからも、その人気の高さをうかがい知ることができる。

    またiPhone Xは、最も安いモデルであっても日本の価格で10万円を超えるというかなり高額なモデルだ。にもかかわらず、より安価なiPhone 8/8 Plusよりも、iPhone Xに人気が集中したことは、いかにアップルに新規性が求められていたかを示していたといえる。

    そしてiPhone Xの好調は、アップルの業績にも大きく反映されているようだ。アップルは2018年第1四半期(2017年10~12月期)の売上高予測を840~870億ドル、日本円にして約9.5~9.9兆円と予測している。2017年度第1四半期の売上が784億ドル、日本円で約8.9兆円だったことを考えると、大幅な売上増を達成する可能性があるわけだ。

    以下ソース
    https://news.mynavi.jp/article/20180112-apple-iphone/

    2: 名刺は切らしておりまして 2018/01/12(金) 17:15:46.64 ID:VFpBQsnJ.net
    10万でX買うのとノーパソ買うのどっちがいいの?

    画像の説明文

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