汎用型自作PCまとめ

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    VR

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    VR-AR-changing-med

    1: ノチラ ★ 2017/08/15(火) 21:04:59.11 ID:CAP_USER.net
    調査会社IDCジャパン(東京・千代田)は15日、仮想現実(VR)と拡張現実(AR)関連の世界市場は2021年に17年比19倍の2150億ドル(約23兆6500億円)の規模に達するとの予測を発表した。

     機器やゲーム・映像ソフト、サービスなどを合わせた市場規模を算出した。世界の年間平均成長率は113%を見込む。日本は67%で、世界の平均を下回る。IDCジャパンの菅原啓アナリストは「日本では率先してVRやARを採用しようという機運がほかの地域に比べ盛り上がっていない」と指摘する。

     世界的には個人や小売業、製造業向けのARとVRが当初の市場拡大をけん引し、運輸や教育などに用途が広がっていくと予想する。地域別に見た17年の市場規模で最も大きいのは米国の32億ドルだった。次いで日本を除くアジア太平洋地域の30億ドル、欧州の20億ドルが大きかった。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15HQF_V10C17A8TI1000/
    31: 名刺は切らしておりまして 2017/08/16(水) 00:19:57.71 ID:Gudn+TCJ.net
    まぁ使えるにしろ使えないにしろ、
    今や世界のだれもがPC持てるよーな時代での市場はでかいわな
    画像の説明文

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    dims

    1: Sunset Shimmer ★ 2017/08/10(木) 08:24:01.42 ID:CAP_USER9.net
    7月31日~8月3日にロサンゼルスで開催されたコンピューターグラフィックやインタラクティブ技術の発表・展示会SIGGRAPH 2017において、脳波コントロールに取り組んでいる米スタートアップのNeurableが、VR内の動作を脳波でコントロールできるBCI(brain-computer interface)システムを発表しました。

    HTC VIVEのストラップの代わりに、7つの電極が付いた装置を装着。この電極で脳の信号を読み取り、VR内を操作できます。

    なお、脳波を読み取るというと、集中やリラックス、睡眠などの計測にも使われるEEG脳波パターンを思い浮かべますが、これとは異なり、「何かアクションを起こしたい」「何かアクションを起こした」という時に発生する具体的な電位(事象関連電位:ERP)を測定しているとのことです。

    Neurableはこの装置を試すため、VRグラフィック会社のestudiofutureと協力して作成したVRゲーム「Awakening」も披露。超能力者の主人公が、近くにあるアイテムをその能力でロボットに投げつけ戦いながら、政府の研究室から脱出するという内容で、もちろん、これらの操作は脳波で行います。

    Neurableは、このゲームを2018年にアーケードゲームとしてリリースすることを目指すとのことです。

    https://www.youtube.com/watch?v=47WHqDNckI8


    ▲アイテムを選択する操作の様子(UploadVRのYouTube動画)

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:engadget日本版 http://japanese.engadget.com/2017/08/08/sao-vr-neurable-vr/

    8: 名無しさん@1周年 2017/08/10(木) 08:29:32.90 ID:urGTwCqx0.net
    まさかこれが人類の能力を開花させる引き金になるとは誰も思っていなかったのである。
    画像の説明文

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    kutsu_170802backpackpc01

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/08/03(木) 09:34:56.48 ID:CAP_USER9.net
     ヒューレット・パッカードが、背負って使うVR用PC「HP Z VR Backpack PC」を発表しました。HMD(ヘッドマウントディスプレイ)を接続すれば、ケーブルに動きを阻害されることなく、VRを体験できます。

    kutsu_170802backpackpc02

    工場や医療現場などの教育用VRシステムとして開発された、約4.6キロ(バッテリー等込み)のウェアラブルPC。付属のハーネスに装着することで、リュックのように背負って使えます。バッテリーはホットスワップ対応で、作業中に随時交換可能。

     CPUは第7世代のCore i7 vPro、メインメモリは32GB、GPUはNVIDIAのQuadro P5200(VRAM 16GB)とスペックもプロ仕様。本体を付属のドックに接続してデスクトップPC化し、VR体験で得たデータをそのまま卓上で編集するといった運用もできます。

     発表ページによると発売は9月中で、価格は3299ドル(約36万円)から。同社は危険な環境や医療のトレーニング、バーチャルなショールーム、エンターテインメント施設など、さまざまな利用シーンを想定しています。
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1708/03/news030.html

    11: 名無しさん@1周年 2017/08/03(木) 09:42:21.47 ID:5JZhbfdJ0.net
    背中を攻撃し続けると死ぬの?
    画像の説明文

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2017/07/28(金) 17:17:27.87 ID:7dIy80s40.net
    ChinaJoy 2017「SO REAL」ムービー - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=tc-qsXEhkJM


    003

    [CJ2017]バックパックPCでの多人数VR FPSはここまできた「SO REAL」 - GamesIndustry.biz Japan Edition
    http://jp.gamesindustry.biz/article/1707/17072801/

    画像の説明文

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