汎用型自作PCまとめ

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    AI・ディープラーニング

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    1: ばーど ★ 2017/10/19(木) 09:32:22.36 ID:CAP_USER9.net
    従来のアルファ碁とゼロの違い
     
    米グーグル傘下の英グーグル・ディープマインド社は、囲碁の世界トップ棋士を次々と破った人工知能(AI)のアルファ碁を上回る最強AI「アルファ碁ゼロ」を開発したことを明らかにした。

    AIのプログラムを改善し、従来のアルファ碁と違ってプロ棋士らの対戦データ(棋譜)を一切学ばず、自分対自分の対局を繰り返して打ち方を独学する。わずか3日間の学習で従来のアルファ碁に100戦全勝した。

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    研究成果が19日の英科学誌ネイチャーに掲載される。

    従来のアルファ碁は、10万局以上のプロ棋士らの棋譜などを学んだ上で、自己対局を繰り返して勝率の高い手を学習した。昨年3月には、世界トップクラスの強豪、韓国の李世●イセドル九段に圧勝。さらにアルファ碁の改良版は今年5月、世界最強と称される中国人棋士、柯潔九段を3戦全勝で退けた。(●は石の下に乙)

    2017年10月19日 08時36分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20171019-OYT1T50001.html


    4: 名無しさん@1周年 2017/10/19(木) 09:34:00.78 ID:xzNBy7uFO.net
    やばいよやばいよ

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    1: ノチラ ★ 2017/10/10(火) 19:27:46.55 ID:CAP_USER.net
    米エヌビディアは10日、完全自動運転車を作るための開発基盤(プラットホーム)を2018年後半から供給すると発表した。自動運転車の「頭脳」にあたるもので、これまで自動車メーカーに提供してきた製品の10倍の処理能力がある。運転手なしで走る「ロボットタクシー」の開発にも役立つという。

     ジェンスン・ファン最高経営責任者(CEO)が10日にドイツのミュンヘンで開いた開発者向けイベントで明らかにした。価格や出荷数量は明らかにしていない。

     供給を始めるのはGPU(画像処理半導体)を搭載したコンピューターで、人工知能(AI)を使って車載カメラやレーダーから集めたデータを処理する。1秒間に320兆の信号処理が可能で、車がいる位置や人などの障害物をより正確に把握できるようになる。

     エヌビディアのGPUは世界の自動車・部品大手が自動運転車の研究に使っており、「レベル5」と呼ばれる完全自動運転の技術開発に弾みが付く可能性がある。

     エヌビディアによると、トヨタ自動車や独アウディといった大手も含めて225社が同社のプラットホームを使って自動運転技術の開発を進めている。25社以上がロボットタクシーの研究に取り組んでいるという。

     エヌビディアはゲームの映像をなめらかに動かすGPUで成長した半導体メーカー。大容量のデータを高速処理する技術を応用できるとみて、最近では自動運転分野で攻勢をかけている。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22079260Q7A011C1TI1000/

    2: 名刺は切らしておりまして 2017/10/10(火) 19:36:22.32 ID:B6KJJU2Y.net
    あれ、すでにあらゆる自動運転車にバリバリ搭載されているのなかったの?

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    1: ノチラ ★ 2017/10/10(火) 04:46:10.07 ID:CAP_USER.net
    富士通は、産業技術総合研究所(産総研)が導入するAI(人工知能)専用スーパーコンピュータを受注した。2017年10月7日、分かった。受注額は約50億円。米インテルのCPUを2個と米エヌビディアのGPUを4個搭載したサーバーを1088台並べる。理論上の演算性能は国内最速の37ペタFLOPS(1秒間に3京7000兆回)に達する。2018年度に運用を始める。

     産総研は政府が2016年度第2次補正予算で195億円を投じた「人工知能に関するグローバル研究拠点整備事業」を管轄する。このうち3分の1程度をAI専用のコンピューティング基盤「AI橋渡しクラウド(AI Bridging Cloud Infrastructure:ABCI)」の整備に投じる、としていた。

     ABCIの理論上の演算性能である37ペタFLOPSは、東京大学と筑波大学が共同運営する国内最速スパコン「Oakforest-PACS」の25ペタFLOPSを大幅に上回る。実効性能は20ペタFLOPS前後になるとみられる。

     産総研が東京大学のキャンパス(千葉県柏市)に新設するデータセンター内に置く。富士通はサーバーやストレージのほか、AIの学習や推論の処理を効率よく実行するためのソフトウエアなども整備する。

     産総研は民間企業を含めた国内のAI開発者が利用できる大規模な計算基盤としてABCIを導入する方針。ディープラーニングの学習や推論に使うことが多い半精度浮動小数点の演算では、理論上の性能は550ペタFLOPSとなる。潤沢な計算資源を提供して国内のAI開発を加速する。
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/100702421/

    2: 名刺は切らしておりまして 2017/10/10(火) 04:57:56.74 ID:pq0bfnE6.net
    IntelとNvidiaの取り分がいちばん多そうだな

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    コメント(2)  
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    1: 名無しさん@涙目です。 NG NG BE:123322212-PLT(13121).net
     Googleの「AlphaGo」は確かに2017年、囲碁の世界王者である柯潔棋士に勝利したが、AlphaGoを支える人工知能(AI)は実際のところ、6歳の子供より賢いわけではないという。

     9月末にarXiv.org(査読なしのオープンアクセスジャーナル)に掲載された論文によると、中国人研究者らが自ら開発したAI測定基準に照らして50のシステムをテストしたところ、GoogleのAI技術が最高スコアを挙げたという。CNBCが米国時間10月2日に報じた。GoogleのAIは知能指数(IQ)のスコアが47.28で、Appleの仮想アシスタント「Siri」(IQスコア23.94)のほぼ2倍賢かった。

     AIシステムは急速に発展しており、アシスタントとしての役割を果たしたり、試験を受けたり、さらには戦略ゲームで人間を打ち負かしたりすることも可能になっている。しかし、今回の新たな調査結果は、AIの急速な進歩を不安がる人々の懸念を沈静化するかもしれない。

     知的なシステムがどれほど賢いか(あるいは、どれほど賢くなったか)を評価するには、「知識を獲得し、習得し、創造し、フィードバックする」能力をテストする必要がある、と研究者らは述べている。2014年に、50のAIシステムのIQが評価された。これらのシステムには、GoogleのAI、AppleのSiri、中国の検索エンジン「Baidu」(バイドゥ)が含まれる。併せて、18歳、12歳、6歳の人間3人も評価された。研究者らがこれらのAIシステムを2016年に再度テストしたところ、Googleが最も賢く、改善のペースが最も速かった(IQのスコアは26.5から47.28に上昇した)が、IQスコア55.5を獲得した6歳の子供さえも打ち負かすには至らなかったという。

    https://japan.cnet.com/article/35108271/

    3: 名無しさん@涙目です。 2017/10/04(水) 21:29:19.50 ID:tomCqrie0.net
    俺よりたかいじゃん

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    コメント(1)  
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    1: ノチラ ★ 2017/09/14(木) 12:56:58.40 ID:CAP_USER.net
    人工知能(AI)やロボットが銀行の雇用を奪うのか――。米大手銀シティグループの元最高経営責任者(CEO)のビクラム・パンディット氏は13日、「銀行の仕事の3割は今後5年間で消滅する可能性がある」と米ブルームバーグテレビのインタビューで語った。AIなどが既存の業界秩序の地殻変動を引き起こす「ディスラプション」はあらゆる産業でホットな話題だが、金融界の危機感はとりわけ強いようだ。

     パンディット氏は2…
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14H8D_U7A910C1000000/

    3: 名刺は切らしておりまして 2017/09/14(木) 13:05:49.45 ID:Ck2QKXBr.net
    3割どころか7割くらい消えそう

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