汎用型自作PCまとめ

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    Microsoft

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    1: ノチラ ★ 2017/10/10(火) 12:19:09.22 ID:CAP_USER.net
    米マイクロソフト(MS)はスマートフォン(スマホ)向け基本ソフト(OS)「ウィンドウズ・モバイル」の次世代版やそれを搭載した端末の開発を縮小する方針を明らかにした。MSの端末はシェアが落ち、同社のスマホOS向けにソフトを開発する企業が減った結果、開発投資を続けるのが難しくなった。

     今後は他社端末で幅広く使えるアプリやブラウザの開発に集中していく。不具合の修正やソフト更新による脆弱性の修正などの顧客サポートは続ける。

     MSは2014年のサティア・ナデラ最高経営責任者(CEO)の就任後から、徐々に勝算の薄いスマホ端末関連事業を縮小してきた。米調査会社IDCによれば、MSのスマホOSの世界シェアは0.1%まで落ち込んでいる。

     MSのジョー・ベルフィオーレ副社長がこのほどツイッターで、利用者数が少なすぎるためスマホOS向けソフト開発が停滞していることを認め、「スマホOSの新機能開発や端末は優先課題ではない」と明らかにした。

     業務用パソコン向けOSやサービスでは依然として強みを持つMSは、パソコンとスマホなど他の携帯端末との連携性を高めたOSやブラウザの開発を強化。アップルに近い操作感を打ち出し、端末メーカーを超えた形で提案することで違いを打ちだしている。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22051410Q7A011C1TJ1000/

    29: 名刺は切らしておりまして 2017/10/10(火) 15:14:24.39 ID:At3L4IPo.net
    俺は世界中で数少ないユーザーの1人ということか。
    なんか誇らしいな。

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    1: ノチラ ★ 2017/09/26(火) 19:28:52.91 ID:CAP_USER.net
    世界一のビリオネアの座は随分と昔に奪われてしまいましたが、元祖IT長者と言えば、真っ先にMicrosoftの創業者であるビル・ゲイツ氏の名前を上げる人は多いでしょう。そんなビル・ゲイツ氏が最近、Androidを使いだしたことが明らかになりました。それ以前はWindows Phoneだったと思われます。
    iPhoneについては使用を否定

    すでに2年ほど新たなモデルが登場していないWindows Phoneですが、ついに創業者も白旗を上げざるを得なかったようです。

    ビル・ゲイツ氏がFOX NEWSのインタビューに「気まずそうに」答えたところによると、彼が使用しているスマートフォンは現在、Android端末とのことです。ただし、もちろん「Microsoftのソフトウェアが沢山入っているよ」とフォローすることも忘れません。

    この衝撃発言は、スティーブ・ジョブズ氏の人となりについて語る流れで飛び出したもので、すかさずインタビューワーが「ということは、iPhoneではない?」と聞くと、「違うね、iPhoneではない」と、iPadとタブレット市場で覇権を争っていることもあるのか、そこはしっかり否定しました。

    とはいえ、仮にiPhoneを使っていても隠すことはないでしょう。2015年にはNokiaの会長がLumiaではなくiPhoneを使っていた場面が激写されていますし、現職のアメリカ大統領も「Apple製品をボイコットする」とiPhoneからツイートしていたことが明らかになっています。
    https://iphone-mania.jp/news-186620/

    16: 名刺は切らしておりまして 2017/09/26(火) 20:00:53.63 ID:gEYUypkL.net
    そうだよね、それが普通かもしれない
    勿論用途に応じて様々なのだろうけど
    普段のちょっとしたネット使用ならそうなると思う

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    1: ノチラ ★ 2017/09/01(金) 17:55:20.97 ID:CAP_USER.net
    Microsoftの研究員が開発した音声認識システムが、人間の速記者と同レベルとされる単語誤り率を達成した。

     Microsoftは米国時間8月21日、同社の音声認識システムが、プロの速記者に匹敵するとされる5.1%の単語誤り率に達したと発表した。

    Microsoftは2016年、5.9%の単語誤り率で「ヒューマンパリティ(人間と同程度)」に到達したと考えたが、IBMの研究員らは、そこまでのレベルに達したとするには、IBMの最高記録である5.5%をやや上回る5.1%に達する必要があると主張した。

     IBMが実施した速記者に関する研究では、数人に会話を何回か聞いてもらい、もっとも優秀な速記者の結果が選ばれた。

     Microsoftのシステムは、2016年のテストと同様に、データセット「Switchboard」コーパスを使って測定された。Switchboardコーパスは、見知らぬ者同士が電話越しに米国英語で交わした約2400の双方向の会話から成るデータセットだ。このテストは、スポーツから政治までさまざまなテーマについて交わされた会話を文字化するものだ。

     MicrosoftのテクニカルフェローであるXuedong Huang氏は、次のように述べている。「音響モデリングを改善するため、CNN-BLSTM(Convolutional Neural Network combined with Bidirectional Long-Short-Term Memory:畳み込みニューラルネットワークと双方向長短期記憶の組み合わせ)モデルを追加した。また、複数の音響モデルに基づく予測を組み合わせるアプローチを、フレーム/セノンレベルと単語レベルの両方で取り入れた」

     「さらに、会話セッションの全履歴を使って、会話の次の流れを予測させた。これによって、音声認識システムの言語モデルが強化され、会話のテーマやその場の文脈に有効に適応できるようになった」

     重要な節目を迎えたものの、Microsoftは、さまざまな訛りや話し方を認識するのが機械にはまだ難しく、騒がしい環境ではパフォーマンスが良くないと認めている。

     Microsoftは、文脈を検知して会話をこれまでより正確に文字化するようモデルをトレーニングすることに成功したが、会話の意味を実際に理解するようコンピュータをトレーニングできるまでには、長い道のりがある。
    https://japan.cnet.com/article/35106247/

    2: 名刺は切らしておりまして 2017/09/01(金) 18:00:32.15 ID:9HmeOqlv.net
    日本語も認識出来るの?

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