汎用型自作PCまとめ

当ブログは2ちゃんねるから「自作PC」「ITニュース」「ガジェットネタ」などをお届けするサイトです。

    セキュリティ

    コメント(0)  
    list

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2017/10/21(土) 03:15:55.86 ID:Xk1n6myY0●.net BE:913169893-2BP(2000)
    トレンドマイクロは2017年10月19日、ウイルス対策ソフト「ウイルスバスター クラウド」の搭載PCにWindows 10の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update(RS3)」を適用するとブルースクリーンが表示される不具合を受け、修正モジュールを公開した。
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/101902472/

    RS3は、米マイクロソフトが2017年10月17日(米国時間)に一般提供を開始。トレンドマイクロは10月18日時点で不具合を確認。問題の究明と修正の対応を進め、19日午後に個人向け製品を対象とした修正モジュールの配布を同社サポートサイトで始めた。

    トレンドマイクロ広報によると、「不具合が起こった場合、PCを再起動すると、RS3適用前の状態に戻せる。修正モジュールを適用して再起動後にアップデートすれば不具合を解消できる」という。10月20日以降はウイルスバスター クラウドの自動アップデートを通じ、修正モジュールの反映を順次進めていく予定である。

    この不具合は、法人向け製品でも起こり得る。法人向け製品がRS3に対応するのはこれからだが、その前に適用してしまった場合は個別に対処していく。

    2: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2017/10/21(土) 03:17:15.90 ID:6gURd61p0.net
    こりゃもうどっちがウィルスかわかんねぇな

    画像の説明文

    コメント(0)  
    px8wigj9iicevlrbtlbmjpg

    1: ノチラ ★ 2017/10/19(木) 21:44:44.70 ID:CAP_USER.net
    Avastは19日、国内ユーザー1354人を対象として10月2日~5日に実施したオンライン調査の結果を発表した。その結果、約65%がPCのウェブカメラによるのぞき見を懸念しているにもかかわらず、実際に対策を講じているのはわずか39%だった。

     ウェブカメラをハッキングされ、生活などをのぞき見されることについては、「とても心配している」が24.54%、「やや心配している」が40.39%で、合わせて64.93%が懸念を示した。一方で、PCのウェブカメラをカバーなどで覆い隠したことがあるのは38.65%だった。なお、米国では、52%が覆い隠したことがあるとの調査結果となっている。

     また、サイバー犯罪者が、起動を示すライトを点灯させずにウェブカメラを起動して行動をのぞき見できることを知っていたユーザーは43.64%だった。

    Avastでは、Facebook CEOのマーク・ザカーバーグ氏や、元FBI長官のJames Comey氏を例に挙げ、こうした著名人は、第三者からののぞき見を防ぐため、ウェブカメラを物理的にカバーしていると言われているとしている。

     Avast CTO兼エグゼクティブバイスプレジデントのOndrej Vlcek氏は、「プライバシーを気にする人にとってウェブカメラを隠すのは良い方法だが、PCのウェブカメラを頻繁に使用する人にとってはとても不便だ」としている。

     同社セキュリティソフトの有償版である「Avast Premier」には「ウェブカメラシールド」、同じく有償の「AVG Internet Security」には「Webcam Protection」というウェブカメラ対策機能がそれぞれ搭載されており、マルウェアや信頼できないアプリから、ウェブカメラヘアクセスをブロックすることが可能だとアピールしている。
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1087075.html

    2: 名刺は切らしておりまして 2017/10/19(木) 21:46:12.01 ID:BCBQ5JkW.net
    ノングレアフィルムでカメラごとモニタ全部覆ってるからok

    画像の説明文

    コメント(0)  
    01_l

    1: おぼろ ★ 2017/10/18(水) 14:29:00.93 ID:CAP_USER9.net
    Googleも数週間以内にWPA2脆弱性対策パッチを提供

    若杉 紀彦2017年10月17日 16:29

    Googleも数週間以内にWPA2脆弱性対策パッチを提供
     Wi-FiのWPA2脆弱性の問題に関し、Googleも数週間以内に対応パッチを出す予定であることが関係者への取材でわかった。

     Googleでは、「この問題を認識しており、数週間以内に影響するすべての機器に対しパッチの提供を予定しています」と述べている。

     ただし、Androidデバイスについては、GoogleがOSレベルの修正ファイルを提供しても、デバイスメーカーが対応を図らないとアップデートが入手できない場合もある。

    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1086562.html

    8: 名無しさん@1周年 2017/10/18(水) 14:39:56.81 ID:tcA3Ytyv0.net
    どうせ古いから駄目だな。

    画像の説明文

    コメント(0)  
    png

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2017/10/16(月) 22:50:55.63 ID:ju8TWqhe0.net BE:455679766-2BP(2001)
    WPA2の脆弱性「パッチで対応可能」 Wi-Fi標準化団体が見解


    Wi-Fiの暗号化技術「WPA2」(Wi-Fi Protected Access II)にセキュリティ上の脆弱性が見つかった問題で、Wi-Fiの規格標準化団体であるWi-Fi Allianceは10月16日(米国時間)、「簡単なソフトウェアアップデートによって解決できる」と発表した。
     
    既に主要なメーカー各社は対応するパッチをユーザーに提供し始めているという。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/16/news114.html

    41: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2017/10/17(火) 00:38:39.13 ID:+Zz6x0Sy0.net
    >>1
    アホか。ルーターのファームアップデートなんて
    怖くてやれるか。

    何台あると思ってんだYO!

    画像の説明文

    コメント(1)  
    1280x600

    1: ノチラ ★ 2017/10/16(月) 14:25:04.30 ID:CAP_USER.net
    Wi-Fiの暗号化に使われるWPA2プロトコルに脆弱性があり、攻撃を受ける可能性があることが明らかとなった。12月4日~7日にイギリス・ロンドンで開かれるセキュリティイベント「black hat Europe 2017」で、博士研究員のMathy Vanhoef氏が、この件に関する詳細を解説する。

     これによれば、WPA2セキュリティプロトコルにキー管理に関するいくつかの脆弱性があり、キーの再インストールを利用して攻撃できるという。プロトコルレベルの問題のため、標準に基づいて実装されたものに関して、すべて影響を受ける可能性があるという。

     また、パーソナルWPA2でもエンタープライズWPA2でも影響を受けるとしており、チームがテストしたすべてのクライアント、およびアクセスポイントで攻撃が有効だったという。
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1086255.html

    21: 名刺は切らしておりまして 2017/10/16(月) 15:03:16.09 ID:W5MQDF9J.net
    >>1
    攻撃ってどんなことされるの?

    画像の説明文

    スポンサードリンク

    このページのトップヘ