汎用型自作PCまとめ

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    1: 名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [JP] NG NG.net
    https://i.kinja-img.com/gawker-media/image/upload/s--Xj4yBA0e--/c_scale,fl_progressive,q_80,w_800/gx4j38nw3hfxmorf4nbs.gif

    レノボの折りたたみスマートフォン「Folio」のプロトタイプが、2017年7月第4週にサンフランシスコで開催された展示会「Lenovo Tech World 2017」で展示されていました。



    Folioは2016年の「Lenovo Tech World 2016」で初めてコンセプトモデルとして発表されましたが、製品化の予定は未定。今も鋭意開発中とのこと。
    http://www.gizmodo.jp/2017/07/lenovo_folio.html

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    EG170703_05

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2017/07/25(火) 12:52:14.16 ID:7JG6bWhF0.net
    大手PCメーカーのASUSが2014年に発売したZenFoneシリーズは毎年好調な売れ行きを示しており、わずか数年で世界中に販路を拡大した。2017年は新モデル「ZenFone 4」シリーズを投入し、シェアをさらに伸ばそうとしている。しかしミッド・ハイレンジクラスのモデルではオッポ(OPPO)など新興勢が力を伸ばし、ASUSの強力なライバルとなっている。これまで順調に販売台数を伸ばしてきたASUSだが、ZenFone 4ではどうやって戦っていくのだろうか?

    今年のZenFone新モデルの名称は、7月に「ZenFone 4 Max」が発表されたことからわかるようにZenFone 4シリーズとなることが確定している。なお2014年に初代ZenFoneが登場した時にすでに同じモデル名があったことから、今年のZenFone 4は「ZenFone 4(2017)」として区別されるかもしれない。

    すでにASUSの決算説明会などでZenFone 4シリーズの概要はある程度伝わってきている。開発中のモデルはMax以外に、主力モデルとなるZenFone 4と、「ZenFone S」が予定されているとのこと。SはおそらくSelfieモデルと考えられる。また同社のジョニー・シー会長は6月頭に台湾で行われたZenFone ARの発表会の席で「今年のモデル数は昨年よりも半減させる」と話し、それにも関わらず目標販売台数は昨年の倍となる4000万台で、世界シェア3%、トップ10位以内に入ることを目指すという。

    モデル数を減らすという戦略は今のASUSにとって最優先すべきことかもしれない。2016年に発表・発売した製品は「ZenFone 3」「ZenFone 3 Max」「ZenFone 3 Laser」「ZenFone 3 Deluxe」「ZenFone 3 Ultra」「ZenFone Go」「ZenFone Pegasus 3」といったところ。画面サイズの違いなども合わせると、20機種弱となる。

    2015年の「ZenFone 2」シリーズは細かく仕様を変えたモデルを次々と出したことで、販売数を大きく伸ばすことが出来た。しかし製品数が増えれば開発コストもかさんでしまう。2016年に2000万台を売り上げたASUSだが、スマートフォン事業は赤字だったとのこと。2017年の上半期も同事業は赤字が見込まれ、改善されるのは下半期からの見通しとなっている。これはZenFone 4シリーズのモデル数削減も見込んでいるからだろう。

    つづきは
    http://japanese.engadget.com/2017/07/23/zenfone-4-asus-10/
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    asa_TONEm15_01

    1: trick ★ 2017/07/25(火) 17:58:52.87 ID:CAP_USER9.net
    “深夜は使えないスマホ”販売へ 子どもの使いすぎ防止 | NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170725/k10011073631000.html?utm_int=news_contents_news-main_003
    7月25日 16時16分

    スマートフォンを持つ子どもが増える中、使いすぎを防ぐため、午後10時から午前6時の間は、自動的に使えなくなる端末が販売されることになりました。これは、DVDレンタルのTSUTAYAを展開するグループなどが運営する格安スマホの「トーンモバイル」が、25日発表しました。

    来月発売する、この端末はスマートフォンの使いすぎを防ぐため、12歳以下の子どもは午後10時から午前6時までの間、利用できなくなるほか、GPSを活用して、子どもが学校や塾など事前に設定した場所に入ると、使えなくなります。

    今回の端末は、子育て世代の女性の読者が多いファッション雑誌と協力して、アンケート調査を行ったところ、子どものスマホの使いすぎを心配する声が多かったことから、開発したということです。

    石田宏樹社長は「スマホは、子どもの身を守ったり、いつでも連絡をとれたりする一方で、いじめの原因になったり勉強しなくなったりするおそれもある。親と子どものニーズをすり合わせた形で、他社とは違うサービスを開発できた」と話しています。

    国内の携帯電話市場は頭打ちになりつつありますが、一方で、子どもの利用は増えていて、使いすぎや悪質なサイトの利用を防ぐなど、子ども向けの機能やサービスの開発競争が激しくなっています。

    (続きはソース)

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    p1

    1: ばーど ★ 2017/07/25(火) 16:47:08.46 ID:CAP_USER9.net
    スマートフォン(スマホ)のディスプレーが液晶から有機ELに急速に切り替わっている。調査会社のIHSマークイットは25日、2017年の有機ELパネルの出荷金額が前年比53%増の216億ドル(約2兆4千億円)に急増すると発表した。

    今秋発売の米アップルの「iPhone」の一部に採用され、中国スマホメーカーも追従するため、市場が急拡大する見通しだ。

    IHSの予測では、スマホ向けディスプレーで今後5年間で有機ELパネルの市場は約3倍に拡大し、逆に液晶パネルの市場は14%減少する見通しだ。IHSシニアディレクターの早瀬宏氏は「スマホ向けでは有機ELの伸びしろは極めて大きい。需要に供給が追いついておらず、価格も当面下がらない」と分析する。

    現時点で有機ELパネルを安定供給できるのは韓国サムスン電子1社のみ。サムスンは毎年数千億円規模で設備投資を実行し、有機ELパネルの供給能力を拡充している。それでも供給不足が続いており、サムスンは先行者利益を享受する。

    10年から自社製スマホ向けに有機ELパネルを量産してきたサムスンに対して、2番手の韓国LGディスプレーはウエアラブル向けの超小型パネルのみ量産しており、スマホ向けは18年に開始する計画だ。3番手に付けるのは国を挙げて有機ELパネルの量産に資金を投じる中国勢。和輝光電(エバーディスプレー)、天馬微電子グループなどが歩留まり(良品率)向上に研究開発を続けている。

    1990年代に液晶でディスプレー市場を席巻した日本勢の存在感は薄い。IHSシニアディレクターの謝勤益(デイビッド・シア)氏は「日本勢はまだ試作段階で、量産化には時間がかかる」とみる。資金繰りに窮するジャパンディスプレイ(JDI)は自社での量産は難しく、シャープは基礎技術で後れをとる。

    アップルが号砲を鳴らし、スマホメーカーが雪崩を打って有機ELに移行する今、液晶に傾倒してきた日系メーカーは劣勢に立たされ、技術トレンドを読み誤った代償は数年単位で支払うことになる。新型ディスプレーの担い手は日本不在のまま韓中の戦いに突入しようとしている。(細川幸太郎)

    有機ELパネルは発光材料に電圧をかけて映像を映し出す
    -DSXMZO1921873025072017I00002-PN1-2


    配信 2017/7/25 15:35
    日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ25HG8_V20C17A7000000/

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    dims

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2017/07/25(火) 12:24:16.32 ID:+6OASk1v0●.net
    Android 8.0配信開始は「まもなく」。Googleが最終ベータ版を公開
    http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/d5592366421820d8131bf55d3ff05e13/205506850/dims.jpeg

    Googleは、Android Oの4番目の開発者プレビューを公開しました。これが最後のベータ版となり、次は一般ユーザーに配信される完成版となる予定です。

    Android Oは、Android 8.0として配信予定のGoogleの新モバイルOSです。新機能を要約すると、ピクチャ・イン・ピクチャモード、通知のカテゴリ分け、アプリアイコンの長押しによる通知表示、通知背景色の変更、バッテリー寿命の改善、OS起動速度の向上など。

    詳細はこちら
    Android Oの新機能が公開。動画ウィンドウやアプリアイコンからの通知確認
    Android Oも見据えるシャープのAndroid Oneスマホ「507SH」開発秘話。
    『3倍大変だった』

    開発者プレビューは、Android Beta Programに申し込むことで利用可能。なお導入にはNexus 5X、Nexus 6P、Nexus Player、またはPixelスマートフォンが必要です。

    なおGoogleは、正式版のリリースを「まもなく」と告知しています。これまでの発表によれば今夏の終わり頃にリリースされる予定です。
    http://japanese.engadget.com/2017/07/24/android-8-0-google/

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